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1月11日放送の初回第1話「隣の家族は青く見える」ネタバレまとめ感想・あらすじ・見逃し配信無料動画

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1月11日よりフジテレビ22時より「隣の家族は青く見える」がついに放送開始されました。このドラマは妊活をテーマにしたヒューマンドラマになっていて、脚本は「地味にスゴイ!校閲ガール」を手掛けた中谷まゆみとなっていて注目度の高いドラマになっています。

今回は1月11日放送の初回第1話「隣の家族は青く見える」のあらすじ・ネタバレまとめ感想・見逃し配信動画についてまとめてみました。

初回第1話「隣の家族は青く見える」のあらすじ

公式サイトのあらすじになります。▼

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http://www.fujitv.co.jp/tonari_no_kazoku/story/index.html

スキューバダイビングのインストラクターをしている五十嵐奈々(深田恭子)とおもちゃメーカーに勤務する大器(松山ケンイチ)夫妻は、小さなアパートで暮らしながら資金を貯め、コーポラティブハウスを購入する。

 

同じコーポラティブハウスに住むのは、結婚を控えたバツイチのスタイリスト・川村亮司(平山浩行)とネイリストの杉崎ちひろ(高橋メアリージュン)のカップル、二人の娘を持つ商社マンの小宮山真一郎(野間口徹)と深雪(真飛聖)夫妻、そしてこのコーポラティブハウスの設計も手掛けた建築士の広瀬渉(眞島秀和)だ。

 

子どもが大好きな奈々と大器は、1年ほど前から子作りを始めていた。そんな矢先、大器の妹・琴音(伊藤沙莉)が、家業の焼き鳥店で働く糸川啓太(前原滉)の子を妊娠。夫の健作(春海四方)と店を切り盛りする大器たちの母・聡子(高畑淳子)は大喜びし、次は奈々の番だと期待を寄せる。

 

奈々たちが帰宅すると、共有スペースでは小宮山一家が餅つきをしていた。さっそく手伝い始める奈々たち。その際、奈々は、渉を訪ねてきた青木朔(北村匠海)と出会う。実は朔は渉の恋人で、渉と一緒に暮らすつもりでいた。

 

早く子どもが欲しいと願う奈々は、大器を説得し、不妊治療専門のクリニックを訪れる。そこで奈々たちは、1年以上避妊していないにもかかわらず妊娠に至らないのは不妊症と言える、という片岡医師(伊藤かずえ)の言葉にショックを受け……。

初回第1話「隣の家族は青く見える」のネタバレまとめ感想

放送終了後に更新します

初回第1話「隣の家族は青く見える」の動画を無料で見る方法

初回第1話「隣の家族は青く見える」を見る方法ですが、現在のところわかっていません。わかり次第更新します。

 

まとめ

「隣の家族は青く見える」がついに始まりました。一昨年にヒットしたドラマ「校閲ガール」の脚本家が手掛けることもあり、どんなストーリーになっていくのか楽しみですね。個人的に気になっている作品です。

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